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[第1回こどもアシュラムご案内](https://www.ashramcenter.jp/202507173507) - 日時:2025年8月8日(金)~9日(土)場所:アシュラムセンター アンナ祈りの家 滋賀県近江八幡市土田町 - [修道場アシュラムのご案内](https://www.ashramcenter.jp/2025071664) - 少⼈数で、静かに聖書に聴くときを持つ。修道場アシュラムでお待ちしております。 1泊2日 10月9日〜10日2泊 ## 固定ページ - [アシュラムセンター ASHRAM](https://www.ashramcenter.jp/) - [行事案内 ](https://www.ashramcenter.jp/event) - ボタンをクリックするとお探しの行事を表示します。 アシュラム 一日アシュラム 聖書教室 記念行事 関東エリア - [アシュラム誌](https://www.ashramcenter.jp/newsletter) - [アンナとシメオン](https://www.ashramcenter.jp/newsletter/anna-and-simeon) - 「アンナとシメオン」第4号対談 辻友子氏×榎本恵牧師 ツッカーハウス(ヴォーリズ記念病院旧本館 ) - [シメオン黙想の家](https://www.ashramcenter.jp/venues/simeon-house-of-meditation) - 動画制作:京都西田町教会 中川好幸牧師 動画制作:京都西田町教会 中川好幸牧師 「旧佐藤久勝邸」は、ヴォーリズ - [図書紹介](https://www.ashramcenter.jp/book) - 著者:榎本保郎 出版:いのちのことば社 - [お申し込みありがとうございます。](https://www.ashramcenter.jp/event-submitted) - お申し込みを受け付けました。内容を確認のうえ、担当者より改めてご連絡させていただきます - [会場案内](https://www.ashramcenter.jp/venues) - 滋賀 シメオン黙想の家(リトリート施設) 滋賀県近江八幡市土田町1191 地図を見るTel:0748-33-0 - [お問い合わせ(完了): ](https://www.ashramcenter.jp/thank-you) - 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日光オリーブの里第14回日光オリーブの里アシュラムのご案内 2026年9⽉24⽇・25⽇ 主題聖句 「ペトロと - [ZOOM聖書教室](https://www.ashramcenter.jp/event/2025051556) - アシュラムセンターのこの新しい試みについて、どうぞご参加、またお祈りください。 - [第2回こどもアシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202607063740) - アシュラムセンター アンナ祈りの家第2回こどもアシュラムご案内 2026年8月19日(水)20日(木) 日時 - [札幌一日アシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202607063743) - 札幌クリスチャンセンター札幌一日アシュラムのご案内 2026年8⽉22⽇(土) しかし、ただひとつの日 が 来 - [第29回福岡一日アシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202607063737) - アシュラムセンター第29回 福岡一日アシュラムご案内 2026年7月20日(月・休日) し か し 、 た だ - [第30回三重一日アシュラム ご案内](https://www.ashramcenter.jp/event/202605013724) - 近畿福音ルーテル教会津教会三重一日アシュラムのご案内 2026年6⽉6⽇ 年間聖句 一行が歩いて行くうち、イエ - [教会アシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202605013721) - あなたの教会でアシュラムをしませんか教会アシュラムのご案内 ご希望の日時に合わせて調整 日々の思い煩いから離れ - [修道場アシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202601193672) - シメオン黙想の家、アンナ祈りの家修道場アシュラムのご案内 2026年5⽉8⽇~10⽇ 年間聖句 主の命令はまっ - [沖縄巡礼の旅](https://www.ashramcenter.jp/event/202604133707) - アシュラムセンター沖縄巡礼の旅のご案内 2026年6⽉18⽇〜21日 普通の観光では訪れない祈りと記憶の場をた - [第6回ユースリトリートアシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202603263698) - アシュラムセンター第6回ユースリトリートアシュラムのご案内 2026年5⽉4⽇〜5日 主題聖句 主の命令はまっ - [第28回阪神一日アシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202603183692) - 日本基督教団神戸聖愛教会阪神一日アシュラムのご案内 2026年4⽉29⽇ 主題聖句 しかし、わたしは復活した後 - [50周年記念アシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/2025051560) - ともに集い、⼼を静め、みことばに聴くひとときを持てますことを、⼼より願っております。 - [第13回日光オリーブの里アシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202508043530) - 日光オリーブの里第13回日光オリーブの里アシュラムのご案内 2025年9⽉24⽇・25⽇ 主題聖句 家を建てて - [第5回ユースリトリートアシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202508043527) - シメオン黙想の家第5回ユースリトリートアシュラムのご案内 2025年9月14日・15日 記念講演会2025年9 - [アドベント‐師座-リトリートアシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202511043633) - シメオン黙想の家、アンナ祈りの家アドベント‐師座-リトリートアシュラムのご案内 2025年12⽉1⽇~3⽇ 主 - [第51回年頭アシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202511043626) - ピアザ淡海・ホテルピアザびわ湖第51回年頭アシュラムのご案内 2026年1⽉12⽇~14⽇ 主題聖句 見よ、わ - [第15回平和合同祈祷会](https://www.ashramcenter.jp/event/202511043641) - ちいろば牧師記念チャペル第15回平和合同祈祷会のご案内 2025年12⽉3⽇ 戦後80年の今、再び平和への祈り - [第20回 国際正義・平和アシュラム in 滋賀](https://www.ashramcenter.jp/event/2025090051515) - ホテルピアザ淡海第20回 国際正義・平和アシュラム in 滋賀のご案内 2025年11⽉2 - [東京聖書教室](https://www.ashramcenter.jp/event/202506303443) - 御茶ノ水クリスチャンセンター東京聖書教室のご案内 毎月第四火曜日 AM10:30 日時:毎月第四火曜日 AM1 - [静岡聖書教室](https://www.ashramcenter.jp/event/202506303442) - 静岡英和女学院旧宣教師館静岡聖書教室のご案内 毎月第四月曜日 AM10:00、PM1:30 日時:毎月第四月曜 - [阪神ミニアシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202507013457) - 日本基督教団 神戸聖愛教会阪神ミニアシュラムのご案内 日時:9月5日 PM1:00 場所:日本基督教団 神戸聖 - [みんなのカフェちいろば聖書入門講座](https://www.ashramcenter.jp/event/202507013451) - 京都伏見区深草みんなのカフェちいろば聖書入門講座のご案内 日時:9月17日 PM1:30 場所:カフェちいろば - [しみじみする会](https://www.ashramcenter.jp/event/202507013446) - 桜美林大学荊冠堂チャペルしみじみする会のご案内 毎月第四火曜日 PM2:30 日時:毎月第四火曜日 PM2:3 - [コンサート 全ての地に安息を](https://www.ashramcenter.jp/event/202507143483) - アシュラムセンター50周年記念コンサート 2025年11⽉24⽇・25⽇ 台湾原住民族の賛美と踊り白鳥の舞弦楽 - [早天祈祷会](https://www.ashramcenter.jp/event/202507013458) - アシュラムセンター早天祈祷会のご案内 火曜日〜土曜日AM6:30 日時:火曜日〜土曜日AM6:30 場所:アシ - [センター聖書教室](https://www.ashramcenter.jp/event/202507013447) - アシュラムセンターセンター聖書教室のご案内 日時:7月11日 AM11:00 場所:アシュラムセンター滋賀県近 - [第1回こどもアシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/202507023463) - アシュラムセンター アンナ祈りの家第1回こどもアシュラムご案内 2025年8月8日(金)~9日(土 - [第1回榎本空読書会](https://www.ashramcenter.jp/event/202507023461) - アンナ祈りの家・シメオン黙想の家第1回榎本空読書会のご案内 音盤の来歴を読む 日時:2025年8月10日(日) - [修道場アシュラム](https://www.ashramcenter.jp/event/2025051557) - 少⼈数で、静かに聖書に聴くときを持つ。 ## 榎本恵牧師のコラム - [足の裏で読む聖書](https://www.ashramcenter.jp/column/2025-0221) - 足の裏で読む聖書-詩篇を味わう- 2025.02.21 第1篇「いかに幸いなことか」 詩篇全体の最初を飾る、 - [足の裏で読む聖書](https://www.ashramcenter.jp/column/2025-0604) - 詩篇第2篇は、「メシアの詩篇」、また「王の即位の詩」といわれている。古代オリエント社会においては、新しい王が誕 - [貧しい人と虐げる者とが出会う。主はどちらの目にも光を与えておられる。](https://www.ashramcenter.jp/column/2023-0731) - 「あなたがたも聞いているとおり、『隣人を愛し、敵を憎め』と命じられている。しかし私は言っておく。敵を愛し、自分 - [水が顔を映すように、心は人を映す。](https://www.ashramcenter.jp/column/2023-0621) - 今日、62歳の誕生日を迎えた。還暦を過ぎ、高校時代の同窓会の案内などが来るようになる。50年近く前の同級生たち - [犬が自分の吐いたものに戻るように、愚か者は、自分の愚かさを繰り返す。](https://www.ashramcenter.jp/column/2023-05) - なんともひどい格言であると思われる方も多いだろう。何せ、喩えで、犬がその吐瀉物をまた口にするなどと表現するのだ - [時宜にかなって語られる言葉は、銀細工に付けられた金のりんご。](https://www.ashramcenter.jp/column/2023-0410) - 「光ったナイフは拾われる」。我が師石川洋先生が教えてくれた言葉だ。錆びたナイフは落ちていても誰も拾わない、しか - [死に捕えられた人を救い出さず、殺されそうになっている人を助けず、「できなかったのだ」などと言ってみても、心を調べる方は見抜いておられる。魂を見守る方はご存知だ。](https://www.ashramcenter.jp/column/死に捕えられた人を救い出さず、殺されそうにな) - この2月から、3年ぶりに海外伝道へ出かけている。コロナのパンデミックにより、しばらく途絶えていた、台湾、ブラジ - [若者を歩むべき道の初めに教育せよ。年老いてもそこから逸れることがないであろう。](https://www.ashramcenter.jp/column/2022-11) - 久しぶりに会う孫娘たちに、何か、買って行こうかと妻に相談したら、絵本の聖書がいいんじゃないかしらと言われた。て - [主の御手にあって王の心は水のよう。主は御旨のままにその方向を定められる。](https://www.ashramcenter.jp/column/2022-1005) - 「上善如水(じょうぜんにょすい)」。「上善は水の如し、水は善(よ)く万物に利(り)しく而(しか)して争わず、衆 - [多くの人は自分の親切を吹聴する。だれが忠実な人を見つけられるだろうか。](https://www.ashramcenter.jp/column/2022-0905) - 私の大好きなキャロル・キングが1971年に出した名盤「つづれおり」の中に「You’ve got a frien - [家と財産は先祖からの嗣業。賢い妻は主からいただくもの。](https://www.ashramcenter.jp/column/2022-0811) - それにしても大変なことが起こった。安倍晋三元総理の狙撃事件の衝撃は、今もあちこちでハレーションを起こしている。 - [聞き従う前に口答えをする者 無知と恥は彼のため。](https://www.ashramcenter.jp/column/2022-0706) - 聖書は、口の慎みや舌の制御を大切なこととして語ることが多い。たとえば、新約聖書のヤコブの手紙は、「舌は、疲れを - [どのようなときにも、友を愛すれば 苦難のときの兄弟が生まれる。](https://www.ashramcenter.jp/column/2022-0603) - ほんとうの友情とは何か、そんな正解のない答えを求めて、仲間と共に夜遅くまで語り合っていたころが懐かしい。気がつ - [人は心に自分の道を考え計る、しかし、その歩みを導く者は主である。](https://www.ashramcenter.jp/column/2022-0502) - 今年も早いもので、もう5ヶ月を過ぎようとしている。長く寒かった冬のことも忘れてしまほどに、暑い日が続いている。 - [目に光を与えるものは心をも喜ばせ、良い知らせは骨を潤す。](https://www.ashramcenter.jp/column/2022-04) - 「古代人は目について、光が入ってくる窓としてではなくて、光を放射し、そうすることにで外部の世界を捉える明かりと - [知恵は自分の家を建てるが、愚かさはその手でこれを壊す。](https://www.ashramcenter.jp/column/2022-0228) - 聖書は、いわゆる古代の文書であり、それをそのまま、今の時代に適応させることはできない。もちろん、中には頑なにそ - [神に逆らう者の腹は満たされることがない。](https://www.ashramcenter.jp/column/2022-0131) - 食べても食べても満たされない。そんな状態を餓鬼道というそうだ。仏教の死後の世界、それは、生前の行いによって、6 - [義の道にはいのちがあり、その道筋には死がない。](https://www.ashramcenter.jp/column/2021-12) - ビートルズのドキュメンタリー映画「ゲットバック」。1970年に公開された「レット・イット・ビー」の再編集版を、 - [偽りの天秤を主はいとい 十全なおもり石を喜ばれる。](https://www.ashramcenter.jp/column/2021-11) - 「あなたたちは不正な物差し、秤、升を用いてはならない」(レビ19;35)。聖書は、経済的不正を厳しく戒めてきま - [人間を豊かにするのは主の祝福である。人間が苦労しても何も加えることはできない。](https://www.ashramcenter.jp/column/人間を豊かにするのは主の祝福である。人間が苦) - 古今東西、人類は様々な知恵を誇ってきた。古代エプトやメソポタミアの知恵の書、中国の儒教や老荘思想。ギリシャ哲学 - [あなたに知恵があるなら、それはあなたのもの。不遜であるなら、その咎は独りで負うのだ。](https://www.ashramcenter.jp/column/あなたに知恵があるなら、それはあなたのもの。) - 「咳をしてもひとり」。これは、既存の形式にとらわれない自由律俳句を代表する俳人、尾崎放哉の有名な一句です。東京 - [怠け者よ、蟻のところに行って見よ。その道を見て、知恵を得よ。](https://www.ashramcenter.jp/column/怠け者よ、蟻のところに行って見よ。その道を見) - 小学3年生の国語の教科書に、「ありの行列」(光村書店)というお話が載っている。私たちの少学生時代だと、「ファー - [浅はかな者は誰でも立ち寄るがよい。   ](https://www.ashramcenter.jp/column/浅はかな者は誰でも立ち寄るがよい。   ) - 箴言の言葉は時として、私たちの心に深く鋭く突き刺さってくる。この箴言9章では、知恵を7本の柱を刻んだ家から呼び - [主は、ご自分の働きのはじめに、そのみわざの最初に、わたしを得ておられた。](https://www.ashramcenter.jp/column/主は、ご自分の働きのはじめに、そのみわざの最) - 「箴言」はただ古代ユダヤ人の倫理、道徳、哲学の教えでもなければ、いわゆる正しい生活を送るための人生の指南書でも - [真珠より貴く、どの様な財宝も比べる事はできない。](https://www.ashramcenter.jp/column/2021-0528) - ひと頃よく、クレジットカードのコマーシャルで、最後に「プライスレス」というフレーズが語られるものがあった(今も - [知恵は巷に呼ばわり、広場に声をあげる。雑踏の街角で呼びかけ、城門の脇の通路で語りかける。](https://www.ashramcenter.jp/column/20210426) - 「音もなく香(か)もなく常に天地(あめつち)は書かざる経をくりかへしつつ」(訳註「二宮翁夜話」より)。二宮尊徳 - [わたしの教えを瞳のように守れ。](https://www.ashramcenter.jp/column/202103) - 月に一回、理容院へ行って、髭を剃ってもらう時、「眉毛の下剃っておきましょうか?」と聞かれることがある。深く考え - [我が子よ、父の戒めを守れ。母の教えをおろそかにするな。 ](https://www.ashramcenter.jp/column/我が子よ、父の戒めを守れ。母の教えをおろそか) - あと半年で、オリンピック開催か、というこの時、大会組織委員長の女性蔑視発言で、またもや混乱の中にある東京オリン - [わが子よ、もし友人の保証人となって](https://www.ashramcenter.jp/column/202101) - 昨年の4月から、フェイスブックを始めている。次男が、コロナで仕事がキャンセル続きになって困っていた私に、You - [人の歩む道は主の御目の前にある。その道を主はすべて計っておられる。](https://www.ashramcenter.jp/column/2020-1229) - 「お天道様が見ている」。おそらく誰もが一度は耳にした言葉なのではないだろうか。どんな悪事を働いても、隠しおおせ - [目をまっすぐに前に注げ。あなたに対しているものにまなざしを正しく向けよ。](https://www.ashramcenter.jp/column/2020-1130) - 綱渡りの名人は、目当てを定めたら、そこから目をそらすことなく、真っ直ぐに渡るのだそうです。目線を少しでも落とし - [主があなたの傍らにいまし、足が罠にかからないように守ってくださる。](https://www.ashramcenter.jp/column/2020-1028) - 先日テレビの情報番組を見ていたら、女優の芦田愛菜さんの座右の銘について、キャスターやコメンテーター達が話しして - [そうすれば、命の年月、生涯の日々は増し、平和が与えられるであろう。](https://www.ashramcenter.jp/column/そうすれば、命の年月、生涯の日々は増し、平和) - 「息ができない」と懇願するにもかかわらず、警察官によって、8分46秒頭部を強く押さえ込まれ、 その命を奪われた - [銀を求めるようにそれを尋ね、宝物を求めるようにそれを捜すなら](https://www.ashramcenter.jp/column/2020-0828) - 「かんじんなことは、目に見えないんだよ」(サン=テグジュペリ作「星の王子様」内藤 濯訳)。他にも「いちばんたい - [わが子よ、父の諭しに聞き従え母の教えをおろかにするな。](https://www.ashramcenter.jp/column/2020-07-29) - 箴言には、9つの「父の諭し」と題されたものがある。父の諭しと母の教え。それはユダヤ人の家庭教育の原理原則である - [主を畏れることは知恵の初め。無知な者は知恵をも諭しをも侮る。](https://www.ashramcenter.jp/column/主を畏れることは知恵の初め。無知な者は知恵を) - 先月から、会議ソフトZOOMを使って「ビジネスマンのための箴言講座」というものを始めた。お世話になっている東京 - [初めに、神は天地を創造された。 ](https://www.ashramcenter.jp/column/2020-0525) - 「ここもかみの みくになれば あめつち御歌を うたいかわし 岩に樹々に 空に海に たえなる御業ぞ あらわれたる - [イエスが、「マリヤ」と言われると、彼女は振り向いて、ヘブライ語で、「ラボニ」と言った。「先生」という意味である。](https://www.ashramcenter.jp/column/2020-0427) - Encouragement—Grace Abounds(励ましー恵みがあふれますように)こんな題のメールがアメ - [夢でお告げがあったので、ガリラヤ地方に引きこもり、ナザレという町に行って住んだ。 ](https://www.ashramcenter.jp/column/2020-0326) - コロナウイルスの感染の広がりは、世界を震撼させ、今や政治も、経済も、スポーツも、そして宗教さえも、恐怖と不安、 - [死よ、お前の勝利はどこにあるのか](https://www.ashramcenter.jp/column/2020-02-28) - 2月15日から、一週間台南を中心に、台湾を訪問してきた。行く前は、今度の新型コロナウイルスのことでずいぶんと心 - [正しい人の祈りは、大きな力があり、効果をもたらします。](https://www.ashramcenter.jp/column/2020-01-31) - 昨年(2019年)2月14日、私たちは、アシュラムの先達、台湾の高俊明牧師を天に見送った。あの日からはや1年が - [神は光を見て、良しとされた。](https://www.ashramcenter.jp/column/20191230) - 2020年がいよいよ始まる。オリンピックイヤーと言われるこの年は一体どんな年になるのだろうか。今年九十五歳のな - [イスラエルの人々は、その数を増し 海の砂のようになり 量ることも、数えることもできなくなる。](https://www.ashramcenter.jp/column/20191202) - まだ沖縄にいる頃、私は「耕人塾」という学習塾を開いていた。 慣れない畑仕事で体を壊し伏していた私のことを見かね - [むしろ、霊に満たされ、詩編と賛歌と霊的な歌によって語り合い、主に向かって心からほめ歌いなさい。](https://www.ashramcenter.jp/column/むしろ、霊に満たされ、詩編と賛歌と霊的な歌に) - 禅問答に「放下著(ほうげじゃく)という言葉があるそうだ。一切のものを投げ捨てる、捨て去るという、その言葉の意味 - [このように、わたしたちは揺り動かされることのない御国を受けているのですから、感謝しよう。](https://www.ashramcenter.jp/column/このように、わたしたちは揺り動かされることの) - 9月に日本列島を襲った台風15号の被害は、千葉県を中心に甚大なものだった。多くの住民が、家を壊され、また長引く - [お前は怒るが、それは正しいことか。](https://www.ashramcenter.jp/column/お前は怒るが、それは正しいことか。) - 最近の、日本はなんだか様子がおかしい。高速道路を高級外車で我が物顔に運転し、前を走る車を追い回したかと思うと、 - [見ないのに信じる人は幸いである。](https://www.ashramcenter.jp/column/見ないのに信じる人は幸いである。) - ウイリアム・メレル・ヴォーリズ。建築家として、実業家として、また教育者として、そしてなによりもキリスト教信徒 - [火の後に静かにささやく声があった。](https://www.ashramcenter.jp/column/火の後に静かにささやく声があった。) - アイヌ民族の挨拶の言葉「イランカラプテ」には、「あなたの心にそっと触れさせていただきます」という意味があるそう - [いかに美しいことか 山々を行き巡り、良い知らせを伝える者の足は。](https://www.ashramcenter.jp/column/いかに美しいことか 山々を行き巡り、良い知ら) - 二つ三つばかりなるちごの、急ぎてはひくる道に、いと小さきちりのありけるを目ざとに見つけて、いとをかしげなる指に - [親切な言葉は、蜜の滴り。魂に甘く、骨を癒す。](https://www.ashramcenter.jp/column/親切な言葉は、蜜の滴り。魂に甘く、骨を癒す。) - 「親切な言葉は、蜜の滴り。魂に甘く、骨を癒す。」(箴言16:24)この美しい旧約聖書の知恵の言葉に対して、「待 - [主はこう言われる。正義と恵みの業を行い、搾取されている者を虐げる者の手から救え。寄留の外国人、孤児、寡婦を苦しめ、虐げてはならない。](https://www.ashramcenter.jp/column/主はこう言われる。正義と恵みの業を行い、搾取) - 2年ほど前になるだろうか、大阪からの帰りの電車の中で、若い女性に声をかけられたことがある。何か変なことでもした - [私は植え、アポロは水を注いだ。しかし、成長させてくださったのは神です。](https://www.ashramcenter.jp/column/私は植え、アポロは水を注いだ。しかし、成長さ) - 3月23日は、アメリカにいる孫娘、春の一年目の誕生日。時々、送られてくる彼女の動画に、私たち夫婦はいつも釘付け - [正義を洪水のように 恵みの業を大河のように尽きることなく流れさせよ。](https://www.ashramcenter.jp/column/正義を洪水のように 恵みの業を大河のように尽) - 今年も来月から、台湾、アメリカ、ブラジルへの宣教旅行へ出かけてくる。アシュラム集会を心待ちしてくれている現地の - [「最後の7つの災いの満ちた7つの鉢を持つ7人の天使がいたが、その一人が来て、わたしに語りかけてこう言った。『ここへ来なさい。小羊の妻である花嫁を見せてあげよう』」](https://www.ashramcenter.jp/column/「最後の7つの災いの満ちた7つの鉢を持つ7人の天) - 今年の干支は「いのしし」。「よーし今年は猪突猛進でやるしかない」などと、新年の誓いをされた方には申し訳ないが、 - [わたしの名によって願うことは、何でもかなえてあげよう。](https://www.ashramcenter.jp/column/わたしの名によって願うことは、何でもかなえて) - フランスの昔話にこんなものがある。ある日、貧しい農夫婦のもとに女神様が現れ、「なんでもお前たちの好きな願いをか - [平和をつくりだす人たちはさいわいである、彼らは神の子と呼ばれるであろう。](https://www.ashramcenter.jp/column/平和をつくりだす人たちはさいわいである、彼ら) - 「米軍と農民」という一冊の本がある。沖縄伊江島で、米軍基地の撤去運動を忍耐強く非暴力で闘ってきた阿波根昌鴻さん - [いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい。](https://www.ashramcenter.jp/column/いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべ) - もう随分前になるが、石川洋先生から次のような話を聞いたことがある。先生がまだ一燈園の同人であったころ、研修で訪 - [マルタ、マルタ、あなたは多くのことに思い悩み、心を乱している。しかし、必要なことはただ一つだけである。](https://www.ashramcenter.jp/column/マルタ、マルタ、あなたは多くのことに思い悩み) - 今週もまた、あの5歳の女の子に叱られる。「どっこいしょ」の意味は何?、「どうしてみどり色の信号を青と言うの?」 - [善い行いと施しとを忘れないでください。](https://www.ashramcenter.jp/column/善い行いと施しとを忘れないでください。) - 7月の初め、西日本を襲った未曾有の豪雨は、200名を超える死者を出し、今も懸命の行方不明者の捜索と、猛暑の中の - [まっすぐな人には闇の中にも光が昇る。](https://www.ashramcenter.jp/column/まっすぐな人には闇の中にも光が昇る。) - 今年も6月21日から24日まで、「沖縄巡礼の旅」に行ってきた。23日の沖縄戦戦没者追悼の「慰霊の日」を挟み、今 - [狼は子羊と共に宿り、人はそれぞれ自分のぶどうの木の下、いちじくの木の下に座り、脅やかすものは何もない。](https://www.ashramcenter.jp/column/狼は子羊と共に宿り、人はそれぞれ自分のぶどう) - 最近目にするニュースにはもううんざりだ。政治の世界も、スポーツの世界も、どこに真実があるのか、と嘆くよりもむし - [わたしは裸で母の胎を出た。裸でそこに帰ろう。主は与え、主は奪う。主の御名はほめたたえられよ。](https://www.ashramcenter.jp/column/わたしは裸で母の胎を出た。裸でそこに帰ろう。) - 4月25日に、妹のてる子が天に召された。私とは一つ違いの彼女だが、大勢の人に愛され、けれどもどんな長寿を全うし - [二人はまだ 理解していなかったのである。](https://www.ashramcenter.jp/column/二人はまだ-理解していなかったのである。) - 「やって見せ、言って聞かせて、させてみて、ほめてやらねば人は動かじ」(山本五十六語録より)言わずと知れた連合艦 - [もし同胞が貧しく、自分で生計を立てることができないときは、寄留者ないし滞在者を助けるようにその人を助け、共に生活できるようにしなさい。](https://www.ashramcenter.jp/column/もし同胞が貧しく、自分で生計を立てることがで) - 2月6日から26日まで、ブラジル、ニューヨーク、台湾のアシュラムを回ってきた。わずか1ヶ月足らずの間に、地球を - [わたしを洗ってください。雪よりも白くなるように。](https://www.ashramcenter.jp/column/わたしを洗ってください。雪よりも白くなるよう) - 「降る雪のごとくに、わが内を白くし、なが旨のまにまに、練りたまえわが主よ」(聖歌295)詩編の第51篇は、7つ - [見よ、どれも空しく、風を追うようなことであった。](https://www.ashramcenter.jp/column/見よ、どれも空しく、風を追うようなことであっ) - 昨年12月2日、元フォーククルセダーズのメンバーだった端田宣彦さんがパーキンソン病で亡くなった。享年72歳。端 - [ヨハネは、預言者イザヤの言葉を用いて言った。「わたしは荒れ野で叫ぶ声である。『主の道をまっすぐにせよ』と。](https://www.ashramcenter.jp/column/ヨハネは、預言者イザヤの言葉を用いて言った。) - 2018年の干支は「戌(いぬ)」だそうだ。もちろん、それはあの「ワンワン」吠える犬のことではない。誰もが覚えや - [あなたの未来には希望があると、主は言われる。](https://www.ashramcenter.jp/column/あなたの未来には希望があると、主は言われる。) - 「希望」。昨今の政治をめぐるドタバタ劇を思う時、この大切な言葉がなんだか安っぽいものに思えてしょうがない。風が - [あなたたちは聞くには聞くが、決して理解せず、見るには見るが、決して認めない。](https://www.ashramcenter.jp/column/あなたたちは聞くには聞くが、決して理解せず、) - 日光へ行ってきた。雨の中でも大勢の観光客が訪れ、さすが「日光を見ずして結構というなかれ」の言葉通りの場所である - [友のために自分の命を捨てること、これ以上に大きな愛はない。](https://www.ashramcenter.jp/column/友のために自分の命を捨てること、これ以上に大) - ギリシャの哲学者プラトンの書いた『饗宴』の中で、かつて人間は頭が2つ、手が4本、足が4本の丸い形をし、8つの手 - [お前はとうごまの木のことで怒るが、それは正しいことか。 ](https://www.ashramcenter.jp/column/お前はとうごまの木のことで怒るが、それは正し) - 朝から蝉の声がけたたましく響いている。やかましい。庭を吹き抜ける風は、熱風だ。暑すぎる。侵入してきた一匹の蚊を - [剣を取る者は皆、剣で滅びる。](https://www.ashramcenter.jp/column/剣を取る者は皆、剣で滅びる。) - この夏、2本の沖縄戦を題材にした映画が封切られた。一つは、メルギブソン監督の『ハクソーリッジ』。沖縄戦最後の激 - [老人は夢を見、若者は幻を見る](https://www.ashramcenter.jp/column/老人は夢を見、若者は幻を見る) - 「夢 大学設立こそは小(わか)き日に新島襄に享けし夢かも」これは、桜美林大学設立者清水安三先生が、1966年の - [落ち着いて、静かにしていなさい。恐れることはない。](https://www.ashramcenter.jp/column/落ち着いて、静かにしていなさい。恐れることは) - このコラムが、ホームページに掲載される頃、アメリカの原子力空母はどこの海にいるのだろう。北朝鮮のミサイルは、核 - [あなたがたは、自分の裁く裁きで裁かれ、自分の量る秤で量り与えられる。](https://www.ashramcenter.jp/column/あなたがたは、自分の裁く裁きで裁かれ、自分の) - 「忖度」という言葉が、ここにきて話題に上ることが多くなってきた。日常では、ほとんど使われることなどなかったこの - [寄留者を虐待したり、圧迫したりしてはならない。あなたがたはエジプトの地で寄留者であったからである。](https://www.ashramcenter.jp/column/寄留者を虐待したり、圧迫したりしてはならない) - 2月13日から3月2日まで、アメリカ、ブラジル伝道旅行へ行って来た。ニューヨークでは、マンハッタン島チェルシー - [一人の子供の手を取って彼らの真ん中に立たせ、](https://www.ashramcenter.jp/column/一人の子供の手を取って彼らの真ん中に立たせ、) - 誰が一番偉いのか。それは、誰にとっても興味をそそる話題です。キリスト教の世界でも「あの牧師は、アメリカの博士号 - [ご主人様、今年もそのままにしておいてください。木の周りを掘って、肥しをやってみます。そうすれば、来年は実がなるかもしれません。   ](https://www.ashramcenter.jp/column/ご主人様、今年もそのままにしておいてください) - 2017年が始まり、早いものでもう、半月が過ぎようとしています。私たちはこの年をどのような思いで迎え、今この場 - [ハレルヤ。新しい歌を主に向かって歌え。](https://www.ashramcenter.jp/column/ハレルヤ。新しい歌を主に向かって歌え。) - 「一年の計は元旦にあり」新しい年を迎えるにあたり、大晦日の除夜の鐘の音を聞きながら、心静かに、これから始まる一 - [イエスが、「水がめに水をいっぱい入れなさい」と言われると、召使いたちは、かめの縁まで水を満たした。](https://www.ashramcenter.jp/column/イエスが、「水がめに水をいっぱい入れなさい」) - 「村祭りの酒」という寓話があるそうだ。村の広場に設えられた大きな樽に、酒を注ぎ、祭りの当日飲んで祝おうと、村人 - [いと高きところには栄光、神にあれ。地には平和、御心に適う人にあれ](https://www.ashramcenter.jp/column/いと高きところには栄光、神にあれ。地には平和) - この時期になると、どこもかしこもイルミネーションの煌びやかな光がさんざめく。冬の暗い夜空には、イルミネーション - [思い煩いは、何もかも神のお任せしなさい。神があなたがたのことを心にかけてくださるからです。](https://www.ashramcenter.jp/column/思い煩いは、何もかも神のお任せしなさい。神が) - 最近、耳から離れない歌がある。私は牧師だから、何にか賛美歌でもと言いたいところだが、残念ながらそうではない。実 - 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